TOSHIBA製Vantage1.5Tの高性能MRI装置を導入しております。 検査時間も今までのMRI検査の約半分の時間で撮影可能になります。 今までのMRI検査で気になっていた装置内が狭く、うるさいという 問題点が改善され奥行きが50センチ短くなり、静音設計の装置になっております。頭部の検査によって自覚症状が出ない段階で脳や脳血管の病気、あるいはその危険を発見することが可能です。 全身のMRI検査では、小さい癌やリンパ節転移、炎症、出血を発見することが可能です

TOSHIBA製ヘリカルCT装置 Alexionを導入しております。 胸部CTでは1cm以下の早期の肺ガンを発見することも可能です。
腹部・骨盤CTでは、肝臓・膵臓・胆のうの病変の発見や、子宮・卵巣・膀胱・前立腺などの異常を発見することが可能です。
超音波断層装置は、Philip社製の超音波診断装置EnVisorHDを導入しております。頚部エコーでは頚動脈の壁の厚みを測ることによって動脈硬化の進行の状態をみることができます。
乳腺エコーでは、良性の乳腺症や腫瘍、
早期の乳ガンも発見する事が可能です。
腹部エコーでは、肝臓・膵臓・胆のうの
病変を発見する事が可能です。